「宗像市陵厳寺01」注文住宅現場リポート⑥【木工事】【外断熱材】

こんにちは。リポート担当の間狩です。
3月17日(月)曇り。
本日は、木工事(下地)の様子を見ていきたいと思います。
それではさっそくリポートしていきましょう!

▼外部は、耐力面材あんしんの上に外断熱材キューワンボードの取り付けが完了しています!
キューワンボードの表面は赤外線高反射タイプのアルミ箔で覆われており、真夏の太陽から届く熱源の紫外線を反射する効果があります。

▼天井や壁部分の下地施工が進んでいました。この上から石膏ボードが取り付けられていきます。(1階部分です。)

▼1階の天井です。

▼1階の窓が取り付けられていました!

▼2階では野中大工と林現場監督が下地施工と気密処理をされていました。

▼野中大工は『入隅』の下地施工をされています。(壁材を取り付ける箇所の凹凸をなくし平にしています。)

▼林現場監督が気密検査に向け断熱気密処理をされている様子です。

 素敵な笑顔ですね!

▼断熱・気密処理後です。しっかりと隙間が埋められています。

▼2階の窓も取り付けられていました。

▼扉の取り付け指示書が書かれています。